船橋市 母子生活支援施設 母子ホーム 青い鳥ホーム

船橋市 母子生活支援施設 母子ホーム 青い鳥ホーム

施設概要

施設の運営方針

  • 社会福祉法人 千葉ベタニヤホームの運営理念に基づき、必要とする人々に対し奉仕を実践する。

  • 日本国憲法、社会福祉法、児童福祉法及び船橋市母子生活支援施設条例等、諸規則を遵守し、利用者個々の権利と生存権の保障を実践する。

  • ひとり親家庭等の養育機能を補完強化し、各種社会資源と連携し自立支援を実践する。

施設の運営方針に基づき、利用者一人ひとりの個別性を確保し、自立支援に向けて合意形成を図り、家族単位の生活指導や家族間の調整、利用者個々の問題の解決に向けて相談支援を行い、家族の自立を支援していきます。
  • 保育室「まぶね」

    お母さんがお仕事などでお出かけしている間はみんなで遊んで過ごします。

  • 相談室「かなりや」

    お母さんたちが相談やおしゃべりしながらのお茶タイムを満喫出来る憩いの場所です。

  • 地域交流スペース
    「ぶどうの木」のキッチン

    学校から帰って来た子どもたちがおやつ作りのお手伝いをしています。

概要

施設設立年 2016年(平成28年)4月
法人名称 社会福祉法人 千葉ベタニヤホーム 母子生活支援施設 青い鳥ホーム
法人設立年 1958年(昭和32年)3月13日
TEL/FAX 047-430-1225 / 047-430-1223
施設定員 20世帯
職員構成 施設長/母子支援員/少年指導員/保育士/心理療法担当職員/被虐待児個別対応職員

法人と青い鳥ホームの歩み

1931年 ルーテル教会宣教師、エーネ・パウラス師が市川市国府台に虚弱児童養護所を開設し、社会業に着手
1947年 市川市国府台の旧野戦砲連隊の兵舎を借り受け、保育園を開設し、併せて伝道を開始する
1958年 社会福祉法人千葉ベタニヤホーム認可により法人組織に変更
2001年 船橋市より当ホームの前身である「船橋市夏見母子ホーム」の運営を受託する
2006年 指定管理者制度に移行する
2016年 4月より母子生活支援施設「青い鳥ホーム」として新たに開所する
  • 物品寄付のお願い

    青い鳥ホームから皆様に寄付のお願いです。
    子どもたち、お母さんが生活していく上で必要な物を、是非ご寄付お願いします。

    【電化製品、衣服、文房具、玩具、食品】等

    ご協力いただけるものがありましたら、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
    (品物によってはお断りさせていただくこともございます。ご了承ください)

    ***お願いがございます***
    中古品の場合、衣類は破れや汚れがないもの、なるべくクリーニング済みのもの、あるいはお洗濯後きれいに畳んだ物でお願いします。その他、物品は破損が無く使用可能な物でお願いいたします。